
先ほどある作業をしているとき、
懐かしいものが出てきました。
これはコンピュータです。
いわゆるマイコンってヤツですね。

先ほどある作業をしているとき、
懐かしいものが出てきました。
これはコンピュータです。
いわゆるマイコンってヤツですね。
そうそう、
Designjet 500の調子がまた悪くなりました。

キャリッジのガタつきは大差がないのに結果が違う。
どうしても納得いかず、
いろいろといじっていました。
すると、あることに気がつきました。
それを改善したら。。。なんと、なおっちゃいました!

この写真、正常なDesignjet500のキャリッジです。
私のdj500とはちょっと違いますが、
基本的には同じのハズ。
正常な状態とはどんなものか調査しました。
まあ、スムーズにDesignjet 500の修理は完了!
ということで、印刷を試してみましょう。
。。。ん?。。。なんか変??

一時は部屋を完全に占拠された状態でした。
作業開始は午後9時。
うまくいけば、
大判プリンタが安価で手に入ることになりますが。。。

さて、Designjet 500 の修理作業ですが、
すでに終了しました。
Designjet 500にインクカートリッジを装填し、
初の印刷を試しました。
何にも問題がないのに、
これだけのものが出回るわけがないですね。
やっぱり不具合があります。
このままでは使い物になりません。
以前からMacでWindows的な挑戦はありましたが、
AppleがWidowsを正式にサポートするようです。
Boot Campと呼ばれるもので、
次期Mac OS X 10.5でサポートされるようです。
アップルBoot Campページ
すでにベータ版を公開していますね。
最近のコメント